2011年08月07日
★キャンプ★2011 青森 十和田湖生出キャンプ場【青森県】
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★登山★2009 岩木山【青森県】
★登山★2009 岩木山(2度目)【青森県】
岩木山を後にし、岩木山周辺にもキャンプ場があるようだが、時間もあるということで八甲田山方面へ向かう。
道の駅「いなかだて弥生の里」で昼食。
近くのスーパーに寄り各自夕飯の買出し。
キャンプ場は、翌日、八甲田山へも登れるだろうと酸ヶ湯キャンプ場に決定だ。
今年初のテント泊にテンションを上げ...
さぁ、行こう!
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道の駅「いなかだて弥生の里」で昼食。
近くのスーパーに寄り各自夕飯の買出し。
キャンプ場は、翌日、八甲田山へも登れるだろうと酸ヶ湯キャンプ場に決定だ。
今年初のテント泊にテンションを上げ...
さぁ、行こう!
2011年6月18日(土)
★14:35頃
酸ヶ湯温泉に到着。
そして、もう少し先にある酸ヶ湯キャンプ場に到着。
が、しかし、駐車場入り口にロープが張ってある...
帰宅後に調べたら、今シーズンのオープンは翌週からであった。
しかたなく、八甲田山東側へと進み、他のキャンプ場を回るが、利用客もなく運営しているのかさえわからない。
八甲田山からは離れるが、十和田湖周辺にはいくつかキャンプ場があるので、そこへ行ってみようと奥入瀬渓流沿いを走り、十和田湖へ。
ここでも、地図に載っているキャンプ場付近を通るがキャンプ場らしき場所がない...
ようやく見つけた利用可能そうなキャンプ場も、地面がぬかるんだ感じであり、暗い雰囲気。
泊まりを楽しめそうな感じではなかった。
だんだん、テンションが落ちていく。
「もう、このまま帰ってもいいんじゃないか?」そんな気分だ。
★17:20頃
十和田湖生出(おいで)キャンプ場に到着。
きちんと管理されているようで、いい雰囲気。
ここに決めた!
センターハウスで利用申し込みをする。

今回は4人すべてがソロテント...
フリーの芝生サイトの場合、
駐車料金は普通車が800円。
管理料1人300円。
テント持込料1人200円。
4人なので2800円だ。
だが、200円プラスの3000円でオートサイトが利用出来、サイト脇に車を置ける。
ベンチ・テーブルが付いたサイトが空いており、そこが便利そうなのでオートサイトを選択。


写真なので小さいが、キャンプ場案内図。
トイレは4箇所。
炊事場は3箇所ある。
センターハウスにはコインシャワーもあり、24時間利用可能だ。

トイレはセンターハウスのところしか利用していないが、とてもキレイだった。
水もセンターハウス前の水道を使った。
炊事場は今回、利用する機会がなかった。
写真は、センターハウスに近いトイレと炊事場。

★17:45頃
テント設営開始。
だいぶ慣れてきたような気はするが、まだ手際が悪い。
「強風だったら、きちんと設営できるのか?」とテント泊の時には風が心配。
この日この場所は、ほぼ無風。楽々設営。


★18:15頃
暗くなる前に夕飯。
メニューはアルファ米「尾西の赤飯」、スーパーで買った「なめこ汁」「大根サラダ」「高級和牛」。

尾西の赤飯には、きちんとごま塩も付属。
なかなかおいしい。


肉はミニフライパンで焼く。
味付けはこのために自宅から持ってきた塩コショウ。
友人が買ったソーセージも焼く。


★19:00
薄暗くなってきて、ここでランタン登場。
1年以上前に買って、なかなか使う機会がなかったメタルメッシュランタン。
ここで初使用。


★20:00
それぞれのテントへ。
そして就寝。
2011年6月19日(日)
★4:20頃
少し前から目が覚めていたが、この頃から行動開始。
少しずつテント内の物を片付ける。
★5:00
辺りは明るくなってきた。
木の隙間から日の光が差しこむ。

そして朝食。
簡単に、前日に買っていたパンとコーヒー。

そして、今日の予定を話し合う。
昨晩は、疲れてテンションも下がり、とても八甲田山へは登ろうとは考えなかったが、一晩休み、体もスッキリ。
これなら八甲田山へ行ってもいいかなと。
他メンバーの考えは「八甲田山へ!」で決まっていたようだ。
3人のもとへ歩み寄った際に、八甲田山行きを告げられ、即答。
みんなの考えが一致。
もう、迷いや懸念材料はない。
目指すは八甲田山。
出発だ!
つづく。
★登山★2011 青森遠征 八甲田山【青森県】
★☆★☆★ やすのテント泊装備 ★☆★☆★
★RAINTEX FLIGHT(ノースフェイス) その1
★モンベル(montbell)GORE-TEXライトスパッツ
★スタッフバッグキット(4枚セット)【イスカ(ISUKA)】
★ピロー(枕) プロモンテ(PuroMonte)
★ハイフロン加工ミニフライパン【キャプテンスタッグ】
★ミニロースター【ユニフレーム(UNIFLAME)】
★アルパイン フォールディング3点セット【MSR】
★スノーピーク(snow peak) チタンダブルマグ

THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) RAINTEX FLIGHT Men’s

イスカ(ISUKA) ゴアテックス ロングゲイター

イスカ(ISUKA) スタッフバッグキット(4枚セット)

イスカ(ISUKA) ノンスリップピロー

PRIMUS(プリムス) IPー9222Fフォールディングトースター

スノーピーク(snow peak) チタンダブルマグ220mlフォールディングハンドル
★14:35頃
酸ヶ湯温泉に到着。
そして、もう少し先にある酸ヶ湯キャンプ場に到着。
が、しかし、駐車場入り口にロープが張ってある...
帰宅後に調べたら、今シーズンのオープンは翌週からであった。
しかたなく、八甲田山東側へと進み、他のキャンプ場を回るが、利用客もなく運営しているのかさえわからない。
八甲田山からは離れるが、十和田湖周辺にはいくつかキャンプ場があるので、そこへ行ってみようと奥入瀬渓流沿いを走り、十和田湖へ。
ここでも、地図に載っているキャンプ場付近を通るがキャンプ場らしき場所がない...
ようやく見つけた利用可能そうなキャンプ場も、地面がぬかるんだ感じであり、暗い雰囲気。
泊まりを楽しめそうな感じではなかった。
だんだん、テンションが落ちていく。
「もう、このまま帰ってもいいんじゃないか?」そんな気分だ。
★17:20頃
十和田湖生出(おいで)キャンプ場に到着。
きちんと管理されているようで、いい雰囲気。
ここに決めた!
センターハウスで利用申し込みをする。
今回は4人すべてがソロテント...
フリーの芝生サイトの場合、
駐車料金は普通車が800円。
管理料1人300円。
テント持込料1人200円。
4人なので2800円だ。
だが、200円プラスの3000円でオートサイトが利用出来、サイト脇に車を置ける。
ベンチ・テーブルが付いたサイトが空いており、そこが便利そうなのでオートサイトを選択。
写真なので小さいが、キャンプ場案内図。
トイレは4箇所。
炊事場は3箇所ある。
センターハウスにはコインシャワーもあり、24時間利用可能だ。
トイレはセンターハウスのところしか利用していないが、とてもキレイだった。
水もセンターハウス前の水道を使った。
炊事場は今回、利用する機会がなかった。
写真は、センターハウスに近いトイレと炊事場。
★17:45頃
テント設営開始。
だいぶ慣れてきたような気はするが、まだ手際が悪い。
「強風だったら、きちんと設営できるのか?」とテント泊の時には風が心配。
この日この場所は、ほぼ無風。楽々設営。
★18:15頃
暗くなる前に夕飯。
メニューはアルファ米「尾西の赤飯」、スーパーで買った「なめこ汁」「大根サラダ」「高級和牛」。
尾西の赤飯には、きちんとごま塩も付属。
なかなかおいしい。
肉はミニフライパンで焼く。
味付けはこのために自宅から持ってきた塩コショウ。
友人が買ったソーセージも焼く。
★19:00
薄暗くなってきて、ここでランタン登場。
1年以上前に買って、なかなか使う機会がなかったメタルメッシュランタン。
ここで初使用。
★20:00
それぞれのテントへ。
そして就寝。
2011年6月19日(日)
★4:20頃
少し前から目が覚めていたが、この頃から行動開始。
少しずつテント内の物を片付ける。
★5:00
辺りは明るくなってきた。
木の隙間から日の光が差しこむ。
そして朝食。
簡単に、前日に買っていたパンとコーヒー。
そして、今日の予定を話し合う。
昨晩は、疲れてテンションも下がり、とても八甲田山へは登ろうとは考えなかったが、一晩休み、体もスッキリ。
これなら八甲田山へ行ってもいいかなと。
他メンバーの考えは「八甲田山へ!」で決まっていたようだ。
3人のもとへ歩み寄った際に、八甲田山行きを告げられ、即答。
みんなの考えが一致。
もう、迷いや懸念材料はない。
目指すは八甲田山。
出発だ!
つづく。
★登山★2011 青森遠征 八甲田山【青森県】
★☆★☆★ やすのテント泊装備 ★☆★☆★
★RAINTEX FLIGHT(ノースフェイス) その1
★モンベル(montbell)GORE-TEXライトスパッツ
★スタッフバッグキット(4枚セット)【イスカ(ISUKA)】
★ピロー(枕) プロモンテ(PuroMonte)
★ハイフロン加工ミニフライパン【キャプテンスタッグ】
★ミニロースター【ユニフレーム(UNIFLAME)】
★アルパイン フォールディング3点セット【MSR】
★スノーピーク(snow peak) チタンダブルマグ

THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) RAINTEX FLIGHT Men’s

イスカ(ISUKA) ゴアテックス ロングゲイター

イスカ(ISUKA) スタッフバッグキット(4枚セット)

イスカ(ISUKA) ノンスリップピロー

PRIMUS(プリムス) IPー9222Fフォールディングトースター

スノーピーク(snow peak) チタンダブルマグ220mlフォールディングハンドル
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岩木山-生出キャンプ場【★PALOMONの山行きページ】at 2011年08月07日 07:26
この記事へのコメント
ども!
肉はイイ!
肉のパワーで登山でも力が出るか?
生だから山に持っていくのが難しいなぁ。
ソーセージとか真空パックになっているやつなら大丈夫かな?
肉はイイ!
肉のパワーで登山でも力が出るか?
生だから山に持っていくのが難しいなぁ。
ソーセージとか真空パックになっているやつなら大丈夫かな?
Posted by PALOMON
at 2011年08月07日 07:30

★PALOMON
どもっ!
真空パックで、常温保存可能ってやつなら気楽に持っていけるね。
真空パックでも、要冷蔵だと保冷が心配かな。
今度、互いの荷物分担して持っていってみるか?
テント預かって、保冷食材はよろしくーとか。
どもっ!
真空パックで、常温保存可能ってやつなら気楽に持っていけるね。
真空パックでも、要冷蔵だと保冷が心配かな。
今度、互いの荷物分担して持っていってみるか?
テント預かって、保冷食材はよろしくーとか。
Posted by やす
at 2011年08月07日 10:06

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